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ザレゴト。 Archive

レンゾク。

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「ポッドキャスト。」はやり始めてから思うコト。
それは、出会う人と出会うきっかけが圧倒的に増えたコト。


それと共に、同じ量の「別れ。」が存在するコト。


今までとはありえない短い間隔でその感覚が通過していくコト。


これは、多少「鈍感。」にならないとまずいなっとも思う。
ただ自分はそんな器用でなおかつタフだろうか?


もちろん、こんなコトを「自問自答。」したって
答えなんて出ないから、進むしかないんだけど。


でも、何が必要で何が大事かはわかってる。


「モノを創る感覚。」
「裏側にあるモノを手づかみで取り出せる術。」
「喜怒哀楽をMAXまで振らせられる感度。」


後は「タフさ。」


きっとこれだけだ。
もし今、デキルコトがあるとしたら・・・


いや、「これは、書かないでおこ。」

エキ。

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誰かがそのままでイイって言った。
もちろんこれっぽちの根拠もナイのに。


人をスキになる理由を考えてみた。


答えは、もちろん出なかった。
誰に聞くコトもできない。


今の僕には、風の流れさえ見える。
キミの横をすり抜ける風。

諦めを刻む無知な時。

時間をかけて謎を解く。


「それまで一緒にいてもイイだろう。」


僕は働く。
キミに会いに行く金を稼ぐため。
スベテを確かめにいくため。


たたずむホーム。
見上げる駅名の書いた看板。


空っぽのカバンだけを持って。

ミアゲル。

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よく飲みに行くと天井を見る。
なんか猛烈に上が見たくなる。

誰か見てるかな?とか
キモチをちょっとだけ別の場所にスライドしたくなる。

で、たまに上のような画像を撮る。

横に誰かいれば、上を見るという行為は
セクシーであり、ロマンティックだ。


「星に想いを馳せる。」なんてイイよね。


今年は、ドコイコ。


行きたい場所が一つなくなっちゃったから、
マジで行ける場所考えよ。


頑張りますよ、明日から。
こういう感じがブログっぽいのかな?

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