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ザレゴト。 Archive
レンゾク。
- 2008-04-18 (金)
- ザレゴト。

「ポッドキャスト。」はやり始めてから思うコト。
それは、出会う人と出会うきっかけが圧倒的に増えたコト。
それと共に、同じ量の「別れ。」が存在するコト。
今までとはありえない短い間隔でその感覚が通過していくコト。
これは、多少「鈍感。」にならないとまずいなっとも思う。
ただ自分はそんな器用でなおかつタフだろうか?
もちろん、こんなコトを「自問自答。」したって
答えなんて出ないから、進むしかないんだけど。
でも、何が必要で何が大事かはわかってる。
「モノを創る感覚。」
「裏側にあるモノを手づかみで取り出せる術。」
「喜怒哀楽をMAXまで振らせられる感度。」
後は「タフさ。」
きっとこれだけだ。
もし今、デキルコトがあるとしたら・・・
いや、「これは、書かないでおこ。」
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エキ。
- 2008-04-14 (月)
- ザレゴト。

誰かがそのままでイイって言った。
もちろんこれっぽちの根拠もナイのに。
人をスキになる理由を考えてみた。
答えは、もちろん出なかった。
誰に聞くコトもできない。
今の僕には、風の流れさえ見える。
キミの横をすり抜ける風。
諦めを刻む無知な時。
時間をかけて謎を解く。
「それまで一緒にいてもイイだろう。」
僕は働く。
キミに会いに行く金を稼ぐため。
スベテを確かめにいくため。
たたずむホーム。
見上げる駅名の書いた看板。
空っぽのカバンだけを持って。
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ミアゲル。
- 2008-04-13 (日)
- ザレゴト。
よく飲みに行くと天井を見る。
なんか猛烈に上が見たくなる。
誰か見てるかな?とか
キモチをちょっとだけ別の場所にスライドしたくなる。
で、たまに上のような画像を撮る。
横に誰かいれば、上を見るという行為は
セクシーであり、ロマンティックだ。
「星に想いを馳せる。」なんてイイよね。
今年は、ドコイコ。
行きたい場所が一つなくなっちゃったから、
マジで行ける場所考えよ。
頑張りますよ、明日から。
こういう感じがブログっぽいのかな?
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